金比羅公園地区
「八幡カトリック幼稚園と八王寺カトリック教会」 (八幡東区八王寺)

山の神様と我が家の子供たちがお世話になりました。
食事の度に、子供たちに
「天にまします我らの神よ、願わくば、、」
と唱和させられました。

奥に「八王寺カトリック教会」があります。


「八王寺教会内古墳公園)」 (八幡東区八王寺)

1つの墳丘に2基の横穴式玄室を持つ珍しい双室古墳だそうです。
7世紀の中頃から終わりにかけて造られた由。

八王寺カトリック教会の敷地内にあります。



「跨道橋」 (八幡東区八王寺)


到津鞘ケ谷線にかかる跨道橋。
「樹海の中の散歩道」
森の中の散歩コースです。
鳥のさえずりと山の香りに癒されます。
「盲学校」
えらい不便なところにあります。
ここまで上ってくるのも大変です
「真言宗醍醐派阿弥陀院」 (八幡東区高見3丁目)

参道でかなりな数の地蔵?様が出迎えてくれます。

九州八十八ヶ所霊場第17番札所、
九州三十三観音霊場第3番札所だそうです。


「阿弥陀院の地蔵群」 (阿弥陀院内)

参道でかなりな数の地蔵?様が出迎えてくれます。

参道の両側に100体近くありそうです。


「高見阿弥陀院前の国境石」 (八幡東区高見3丁目阿弥陀院前)

「従是西筑前国」と彫られています。豊前と筑前の国境の石です。

近場では、境川河口、金比羅池中、高見三条に国境石が残っています。
18ヶ所位あったそうですが、現存するのは14基くらいだそうです。
その内、元存するのは6基くらいで、これはその内の1基です。
「谷口霊園」 (八幡東区高見3丁目)

秋のお彼岸です。




「戦災受難者之碑」 (谷口霊園内)

終戦の7日前、昭和20年8月8日の八幡大空襲によって亡くなられた千八百余柱の霊を祭っています。
このような戦禍なき未来を願う真に幸福な世代の建設に立ち上る市民の為に建立すると刻まれています。
昭和30年8月8日 八幡市長 守田道隆 




「洞海地蔵堂」 (谷口霊園隣接の日本山製鉄寺境内)

3体のお地蔵様が祭られています。





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